Generated by All in One SEO v5.0.1.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # ありのまま登山記録 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://arinomamatozan.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [【モンブラン登山③】ソロでモンブラン登山!モンブラン2日目(モンブランの頂へ)](https://arinomamatozan.com/mont-blanc-summit/) - いよいよモンブランの頂へ向けて、長い一日のスタートです。今日は、テートルース小屋から標高差650メートルの岩崖を超えグーテ小屋、そこから5時間でモンブランを登頂し、グーテ小屋に宿泊するロングな行程です。 果たして西ヨーロッパ最高峰の景色を拝めるのか、安全を最優先にしつつ、全力を尽くすつもりで登攀に向かいます。 - [【モンブラン登山④】ソロでモンブラン登山!下山時も危険がいっぱい 恐怖のクーロワール](https://arinomamatozan.com/mont-blanc-descent/) - モンブランへの登頂を果たしたものの、下山では危険なクーロワールを通過しなくてはいけません。 更に、クーロワールへ続く下りも、気を抜く暇もないような急坂を下る必要があり、スリリングな下山となります。 無事にレ・ズッシュに戻るまでが登山です。今回も安全を最優先にしながら、最高のままモンブラン登山を終えたいと思います! - [【鳥海山】真夏の鳥海山登山! 山形県の最高峰から望む最高の絶景](https://arinomamatozan.com/chokaisan/) - 前回、久しぶりに帰ってきた故郷で心を動かすような風景を堪能させていただきました。 色々な思い出が詰まった大事な - [【蔵王】山形のシンボル蔵王! 大雲海と御釜が映す究極の景色](https://arinomamatozan.com/zao/) - 山形県は私の故郷であり、幼い頃は蔵王に何度も足を運んでいました。 また、冬はスキー場が有名で学生時代は学校行事 - [【北横岳】真冬の北横岳へ! 雪山初心者におススメ!見どころ満載の秀峰](https://arinomamatozan.com/kitayokodake/) - 2026年になり、最初に登る舞台として選ばれたのは、八ヶ岳の端部に位置する「北横岳」です。 北横岳は夏山でも冬 - [【雲ノ平③】北アルプスの大縦走! 力の限り挑んだ鷲羽岳と、歓喜の絶景](https://arinomamatozan.com/kumonodaira-washibadake-summit/) - 前回は、双六岳から黒部源流を越えて、夢の雲ノ平へ辿り着いた充実の1日を記録しました。 途中強めの雨に降られ、長 - [【西穂独標①】厳冬の西穂独標! ロープウェイを使って西穂山荘へ](https://arinomamatozan.com/nishiho-doppyou-way-to-nishihosansou/) - 冬に山小屋を使って登山ができるところは、なかなかありません。特に日本アルプスを見渡すと、指で数えるくらいしか山小屋が開いておらず、2月は特に山小屋が休業中であることが多い時期です。 それでも高い山に登りたい!というクライマーの願いをかなえてくれるのが、西穂山荘です。 今回は西穂山荘で一泊して西穂独標に挑戦していきます。 - [【日帰り登山】神奈川の名峰、丹沢山! 大倉尾根を伝って丹沢山ピストン](https://arinomamatozan.com/tanzawasan/) - 塔ノ岳までの道は以前もこちらにて記事にしてありますが、今回はそれの更に奥、丹沢山まで足を運びます。 今回も渋沢駅からスタートし、登山口まで徒歩で向かったのちに大倉尾根で丹沢山への登頂に挑みます。標高は1,500メートル程度の山ですが、そんな標高に似合わない程ハードな道のりが待っているのでした。 - [【双六岳登山①】テント泊で秋の双六岳登山! 残暑を乗り越え双六小屋まで](https://arinomamatozan.com/sugorokudake-ascend/) - 季節は秋です。七十二候では、蟄虫坏戸 (むしかくれてとをふさぐ)季節で、寒さの到来を感じた虫たちが姿を隠し始める時期なのですが、下界では気温がなかなか下がり切らない日が続いています。 今回は、双六岳登山の1日目、双六小屋までの記録を残していきます。 - [【日帰り登山】秋の蓼科山登山! 広大な山頂から大展望を楽しむ](https://arinomamatozan.com/tateshinayama/) - 今回の舞台は、職場の同僚と共に10月の蓼科山です。 前回の双六岳登山を経て、膝の痛みで陥った頽堕委靡の日々から抜け出し、早く次の山に登りたいと思っていたところでのお誘いでした。 天気予報では、いまいち微妙な天気が連日報じられていたため、あまり期待しすぎないで当日を迎えましたが、そんな思いを吹き飛ばすような勝景が待っているのでした。 - [【日帰り登山】晩秋の天城山登山! 秋空に映える伊豆の名峰!](https://arinomamatozan.com/amagisan/) - 今回は、静岡の伊豆半島に位置する名峰、天城山へ登りに行きました。 11月の最終盤ということで紅葉は終わりを迎え - [【冬季・冬山登山】真冬の黒斑山登山 浅間山が映える第一外輪山へ](https://arinomamatozan.com/kurofuyama/) - 冬山の雰囲気を久々に味わいたいと思っていたこの頃、職場の同僚と一緒に谷川岳に登ろうと計画を立てていました。 と - [【日帰り登山】春陽麗和の金時山登山! 風趣に富んだ箱根の名山](https://arinomamatozan.com/kintokisan/) - 厳しい寒さも過ぎ去った4月初旬、金太郎伝説発祥の地として名が知られている金時山に登りました。 言わずと知れた箱根の名山で、日本三百名山にも数えられる素晴らしい山です。 頂上から見える富士山の姿に期待しながら、春の陽気に誘われるように意気揚々と登っていきます。 - [【日帰り登山】霧の先の大菩薩嶺登山! 趣に溢れた新緑の峰走り](https://arinomamatozan.com/daibosatsurei/) - 今回は7年ぶりくらいに大菩薩嶺へ向かいました。 日本百名山の中でも比較的行きやすい山で、初心者の方がステップア - [【奥穂高岳①】残雪期の奥穂高岳! 変化に富む涸沢までの鉄板ルート](https://arinomamatozan.com/okuhotakadake-way-to-karasawa/) - 今回は、およそ6年ぶりの奥穂高岳に挑戦します。 それも残雪期という色々難易度が高い時期に登りに行くため、チャレ - [【日帰り登山】迎え梅雨の那須岳! 北関東に聳える雄々しき成層火山](https://arinomamatozan.com/nasudake/) - 梅雨の足音が徐々に近づいてきた6月初旬、栃木県の那須連峰の中枢に位置づけられる、茶臼岳と朝日岳に登ってきました - [【日帰り登山】夜明け前から挑む毛無山! 富士を一望する天子山地の頂点](https://arinomamatozan.com/kenashiyama/) - 6月終盤、本来ならば梅雨の真っ只中で山行には向かない季節ですが、今年は例年よりも降雨量が非常に少なく、この時期でも夏本番のような晴天と猛暑が続いていました。それにも関わらず、山行を計画していたここ2日間だけは天気が悪く、本来ならば他の山でのテント泊を計画していたのですが、急遽計画を変更。毛無山への登山にシフトしました。 - [【燧ヶ岳①】東北最高峰の燧ヶ岳! 神秘の緑が織り成す麗しき尾瀬ヶ原](https://arinomamatozan.com/hiuchigatake-ozegahara/) - 梅雨明けが待ち遠しい7月半ば、本来ならば別の山に行く予定だったのですが、またしても悪天候でフィールドを変えざる - [【キリマンジャロ①】アフリカ最高峰キリマンジャロ! マラングルートからスタート](https://arinomamatozan.com/kilimanjaro-mandara-huts/) - 今回、アフリカ大陸最高峰のキリマンジャロに挑戦する、5泊6日の海外登山です! 私が登山をはじめてから、いつか登りたいと思っていた憧れの山です。 一般の方でも登れる山の中では最も高いと言われるキリマンジャロ、少しでも興味がある方、アフリカの山の風景を見たい方、自然が好きな方のお役に立てれば幸いです! - [【キナバル登山①】マレーシア最高峰キナバル登山!ラバンラタ小屋まで](https://arinomamatozan.com/kinabaru-labanrata-hut/) - 今回は、8月に登ったモンブランに続いて2度目の海外登山、マレーシア最高峰のキナバル山です! 10月の半ばという - [【モンブラン登山②】ソロでモンブラン登山!モンブラン1日目(テートルース小屋まで)](https://arinomamatozan.com/mont-blanc-tete-rousse-hut/) - モンブラン ありのまま登山記録 今回の舞台は、憧れのヨーロッパアルプス、その最高峰に鎮座するモンブランです! 準備を万全にしたうえでソロでモンブランに挑戦した記録を残していきたいと思います。 モンブランに登ってみたい方、ソロでの海外登山に興味のある方、そして自然が好きな方のお役に立てれば幸いです! - [【ゴーキョ・ピーク①】エベレスト街道でゴーキョ・ピークへ!ナムチェまでの道](https://arinomamatozan.com/gokyo-trekking-way-to-namche/) - 今回は、登山者の憧れヒマラヤの、ゴーキョ・ピークを目指す9日間の山旅です! ネパールのカトマンズからルクラまで - [【厳冬期・雪山登山】硫黄岳・横岳・赤岳の縦走路! 極寒の難路への挑戦](https://arinomamatozan.com/south-yatsugatake-traverse/) - 2023年初登山は、お気に入りエリアの南八ヶ岳定番縦走コース、硫黄岳・横岳・赤岳をテント泊で縦走しました。 年 - [【キリマンジャロ②】アフリカ最高峰キリマンジャロ! ホロンボハットまでの道](https://arinomamatozan.com/kilimanjaro-horombo-huts/) - 前回、キリマンジャロにマラングルートから入山し、マンダラハットまでの道を記録していきました。 どうやら天気は今後も良くないとのことで、天候が安定しやすい午前中を中心に、頑張ってホロンボハットまで向かいます。 キリマンジャロ登山2日目、まだまだ全然元気ですが、ここからは高山病のことも視野に入れる必要があります。 - [【キナバル登山②】マレーシア最高峰キナバル登山!登頂と神秘の絶景](https://arinomamatozan.com/kinabaru-summit/) - さあ、キナバルの頂に向けて、ラバンラタ小屋から出発です。一日で小屋から登頂を果たし、再び小屋に戻った後に、一気に下山します。標準的なコースタイムだと約10時間ほどのロング行程となりますが、準備は万全にしてきました。 あとは天気がもってくれるのを祈るだけ、自信を持って登攀に向かいます。 - [【焼岳】錦秋の焼岳登山! 上高地を見守る太古のトロイデ火山](https://arinomamatozan.com/yakedake/) - 今回の舞台は、北アルプスの活火山「焼岳」です。上高地から見て南西に聳える百名山の一座で、別名で硫黄岳とも呼称さ - [【富士山②】日本の頂上 富士山! 天を貫く日本一の大パノラマ](https://arinomamatozan.com/fujisan-subashiri-route-summit/) - 須走ルートから挑む富士山登山の2日目。 前日は長大な登山道と灼熱の気温に疲弊しながらも、6時間ほどかけて本8合目の胸突江戸屋まで到着しました。 この日は、山頂で日の出を迎えてお鉢巡りを行い、砂走りを一気に駆け下りる豪快なルートを往きます。 皆が憧れる日本一の舞台はすぐそこにあります。 - [【常念岳】テント泊で行く常念岳! 常念山脈の盟主から望む北アルプスの展望台](https://arinomamatozan.com/jounendake/) - 北アルプスは、華やかで知名度の高い山が連なっています。その中でも、常念岳はピラミッドのような美しい山容が特徴で - [【雲ノ平②】北アルプスの大縦走! 日本最後の秘境 雲ノ平へ](https://arinomamatozan.com/kumonodaira-way-to-kumonodairasansou/) - 前回、新穂高温泉から双六小屋までの道のりを10時間以上かけて歩いてきました。 ところが、今回の旅はここからが本 - [【雲ノ平①】北アルプスの大縦走! はじまりの新穂高温泉から双六小屋まで](https://arinomamatozan.com/kumonodaira-way-to-sugorokugoya/) - 今回の山行には、並々ならぬ思いがあります。計画自体は半年以上前から温めており、下調べも念入りに行ってきました。 - [【富士山①】日本の頂上 富士山! 緑溢れる自然から空へ往く須走ルート](https://arinomamatozan.com/fujisan-subashiri-route-approach/) - 今回の舞台は、日本の頂上であり、世界遺産としても貴重な価値を持つ富士山です。富士山には4つのルートがあり、それ - [【燧ヶ岳②】東北最高峰の燧ヶ岳! 険難の先で見た絶景と、新たな教訓](https://arinomamatozan.com/hiuchigatake-summit/) - 前回は、広大な尾瀬ヶ原の景色を堪能しながら見晴キャンプ場までの道のりを記してきました。 そして、この山行の目的 - [【山小屋泊登山】富士山で最もつらい!標高差2,375メートルの御殿場ルート](https://arinomamatozan.com/fujisan-gotenba-route/) - 言わずと知れた日本一の標高を誇る富士山、主要なルートが4つ(吉田口・富士宮・須走・御殿場)ありますが、その中で最もハードだと言われている御殿場ルートから山小屋泊で登頂しました。ただ、御殿場ルートはとにかく長い!特にのぼりは、もはや修行と言って差し支えないルートです。 - [【テント泊登山】木曽駒ヶ岳からの絶景!ロープウェイで気軽に大雲海を望む](https://arinomamatozan.com/kisokomagatake/) - 標高2,956メートル、この高さなのに日帰り登山が可能な木曽駒ヶ岳に、テント泊で贅沢に堪能させていただきました。 木曽駒ヶ岳はロープウェイで標高2,600メートルまで登る事ができ、登山だけではなく、千畳敷カール周辺の散歩やトレッキングなどで賑わう老若男女に大人気の中央アルプス最高峰です。 - [【笠ヶ岳①】長大な笠新道を往く テント泊で1泊2日の笠ヶ岳ピストン](https://arinomamatozan.com/kasagatake-ascend/) - 北アルプスの三大急登に入っていないものの、それ以上にきついと言われることもある笠新道。多くの登山者の膝を苦しめてきたロングルートに、テント泊の装備を担いで登ってきました。 そして、笠新道が多くの登山者の顔を歪ませてきた理由と、それを超えた先の至高の風景を目の当たりにし、その魅力を存分に味わうこととなりました。 - [【笠ヶ岳②】長大な笠新道を往く 笠ヶ岳の頂と、テン場から見える最高の絶景](https://arinomamatozan.com/kasagatake-summit/) - 笠新道を登り切り、稜線を超えて笠ヶ岳山荘まで辿り着きました。足に疲労が溜まっていましたが、テントを張っている間に回復したので、笠ヶ岳山荘から10分で行ける山頂に向かい、頂からの景色を拝みます。 新穂高温泉から笠新道を伝って笠ヶ岳山荘までの道のりは、前回の記事で紹介しております。 - [【日帰り登山】紅葉の杓子山 手軽に雄大な富士山を望むパノラマポイント](https://arinomamatozan.com/syakushiyama/) - 秋も次第に深まってきて、ようやく残暑も気にならなくなってきた頃、今回は手軽に富士山を拝める絶景ポイントとして、杓子山へ向かいました。杓子山は、富士山を見るうえでは知る人ぞ知る最高のポイントで、老若男女問わず、嫌いな人はいないんじゃないかと思うほど条件のいい山です。 - [【ゴーキョ・ピーク②】エベレスト街道をたどりゴーキョ・ピークへ マッチェルモまでの道](https://arinomamatozan.com/gokyo-trekking-way-to-machhermo/) - 前回、カトマンズの空港からルクラへ向かい、パクディンを経てナムチェまで向かいました。 ここまでの道でも、ネパールの自然がどれだけ壮大で素晴らしいものかを思い知らされましたが、ここからの更なる景色への期待もどんどん高まってきています。 この記事では、ナムチェからドーレ、そしてマッチェルモまでの記録です。 - [【ゴーキョ・ピーク③】エベレスト街道をたどりゴーキョ・ピークへ 5,357メートルの頂](https://arinomamatozan.com/gokyo-trekking-gokyo-peak/) - いよいよ、5,000メートルの世界に足を踏み入れます。いよいよこの場所に来た!という特別感がテンションを高揚させます。 すでに前回記録したドーレあたりから別の世界に来ているような感覚がありましたが、今回の目的地はゴーキョ・ピーク。そこから見える景色を期待して、最後の登りへ向かいます。 - [【ゴーキョ・ピーク④】エベレスト街道をたどりゴーキョ・ピークへ ルクラへの帰還](https://arinomamatozan.com/gokyo-trekking-way-to-lukla/) - 前回無事にゴーキョ・ピークへ登頂し、エベレストをはじめ4座の8,000メートル峰を仰ぎ見ることができました。 ですが、登山では登りよりも下りの方が事故が起こりやすく、油断は禁物。ドーレからナムチェ、そしてナムチェから1日でルクラまで下ります。 - [【日帰り登山】日帰りで三頭山 アクセスの良い東京都の名峰!](https://arinomamatozan.com/mitousan/) - 奥多摩エリアの中でもアクセスの良さと登頂難易度の手軽さから人気の高い三頭山へ向かいました。 今回は、奥多摩駅からバスで深山橋バス停へ行き、そこから三頭山ピストンというルートで登ります。奥多摩は秋~冬にかけて訪れることが多いですが、完全に落葉し切ったこの時期の登山は想像以上に大変な道のりでした。 - [【キリマンジャロ③】アフリカ最高峰キリマンジャロ! 標高4,000mを超えてキボハットへ](https://arinomamatozan.com/kilimanjaro-kibo-huts/) - キリマンジャロ登山3日目、前回はホロンボハットまでの道を記録していきました。 ここまでは天候こそ安定しないものの、体調は良くペースも比較的早めに目的地まで辿り着くことができていました。そして、ここから先は標高4,000メートルを超え、4,720メートルに位置するキボハットまで向かいます。 - [【キリマンジャロ④】アフリカ最高峰キリマンジャロ! 5,895mを誇るアフリカの頂へ](https://arinomamatozan.com/kilimanjaro-summit/) - マラングゲートからキリマンジャロに入山して4日目、いよいよアフリカの頂上に向けて長い一日が始まります。 この日は真夜中にキボハットを出発し、夜明けと共にまずはギルマンズポイントへ。そしてステラポイントを経て、アフリカ大陸最高峰のウフルピーク(5,895m)へ。 - [【キリマンジャロ⑤】アフリカ最高峰キリマンジャロ! マラングゲートへ下山](https://arinomamatozan.com/kilimanjaro-way-to-marangu-gate/) - 前回念願のキリマンジャロ登頂を果たし、この日はホロンボハットからキリマンジャロの玄関口、マラングゲートに下山する日です。 前回の登頂直後から天候がいきなり良化してきたため、この日は最初から穏やかな気持ちで下山することが出来そうです。下山でもポレポレ(ゆっくりゆっくり)は意識しつつ、安全第一で下山開始です。 - [【西穂独標②】厳冬の西穂独標! 大雲海を望む絶好のパノラマ!](https://arinomamatozan.com/nishiho-doppyou-summit/) - 西穂独標への道は、山荘を出発して20分ほどで最初のピークである西穂丸山を経て、そこから1時間半ほどで西穂独標に到着する予定です。 通年で営業している山小屋が近くにあることや、独標への距離的にもそんなに離れていないこと、標高差がそんなに離れていないこと等から、人気の山域となっております。 - [【双六岳登山②】テント泊で秋の双六岳登山! 天空の滑走路から望む鮮やかな絶景](https://arinomamatozan.com/sugorokudake-summit /) - 実に半年ぶりとなる本格的な登山、そのリハビリの場としては割とカロリーの高いテン泊双六岳ですが、1日目は天候にも恵まれ無事に終えることができました。実は1日目は睡眠が足りておらず、以前より馬力が出なかったこともあり、体力回復のため午後6時には寝てしまいました。 今回は、双六岳2日目の記録です。 - [【奥穂高岳②】残雪期の奥穂高岳! 試練を越えた先の神秘の絶景](https://arinomamatozan.com/okuhotakadake-summit/) - 残雪期の奥穂高岳への挑戦ですが、1日目は涸沢までの道のりで既にヘトヘトでした。 奥穂高岳は日本第3位の高峰にし - [【日帰り登山】笹子駅から本社ヶ丸・三ッ峠登山で山梨百名山巡り](https://arinomamatozan.com/mitsutouge-honjagamaru/) - あまり遠出せずに絶景を見れるポイントを求めて、本社ヶ丸から三ッ峠を縦走し、富士急三ッ峠駅まで16.3キロの旅路となりました。笹子駅から本社ヶ丸は、比較的静かな山歩きが楽しめますし、本社ヶ丸から三ッ峠では富士山が段々大きく見える高揚感を味わえます。そして、大人気の三ッ峠のパノラマも外せません。 - [【日帰り登山】御嶽駅から御岳山・大岳山登山](https://arinomamatozan.com/mitakesan-otakesan/) - アクセスよし、景色よしの奥多摩エリア、その中でも人気の高い御岳山と大岳山に登ってきました。 御岳山はケーブルカ - [【冬季・雪山登山】雪山レベルアップに最適!東天狗岳日帰り登山](https://arinomamatozan.com/higashi-tengudake/) - 今回はお気に入りの山域、八ヶ岳より、東天狗岳に日帰りで向かいました。冬山のガイドブックなどでは、やや長めの日帰りルートとして紹介されている事が多いですが、樹林帯あり、稜線歩きあり、岩場あり、絶景ありの大満足ルートです。今回は東天狗岳の花形ルートである、渋の湯から黒百合ヒュッテ・中山峠を経て東天狗岳へ登頂しました。 - [【日帰り登山】表丹沢の鉄板ルート!渋沢駅から塔ノ岳ピストン](https://arinomamatozan.com/tounodake/) - 東京からあまり移動費をかけずに登れる山で、手応えを感じるにはうってつけの塔ノ岳にチャレンジ。大倉尾根には緊急時の通報用看板が設置されており、ナンバーは登山口の0から、山頂にかけて45まであります。今回はそれに注目しながら、どのセクションがきつかったのか、確認していこうと思いながら登りました。 - [【日帰り登山】子ノ権現で膝の回復祈願と、猛暑の飯能アルプスを渡る](https://arinomamatozan.com/nenogongen/) - 数か月前から左膝の具合が思わしくなく、長い距離のランニングができずに夏を迎えてしまいました。 子ノ権現には大きな草鞋があり、祈願させていただきました。足腰に不安を抱えている方はもちろん、足を酷使するスポーツをされている方、これからも健康に登りたい方におススメです。 - [【日帰り登山】日本三大急登!土合駅から西黒尾根を経て谷川岳へ](https://arinomamatozan.com/tanigawadake/) - 盛夏の中、土合駅から西黒尾根を経て谷川岳に登りに行きました。 なんとこの西黒尾根、日本三大急登として名を馳せていて、地図を見ても序盤から等高線の幅が詰まっていることから、結構な急登であることがうかがえました。 ただ、登り始めてすぐ、こんな信じられない暑さの中で登るべきではないと痛感してしまいました・・・。 - [【モンブラン登山①】山小屋の予約と、ロープウェイのWeb予約方法](https://arinomamatozan.com/mont-blanc-yamagoya-ropeway-reservation/) - モンブラン登山においてグーテルートで登頂を目指す場合は、 ①テートルース小屋 or グーテ小屋 ②ロープウェイ - [【登山ハイライト】2022年の印象に残った山5選](https://arinomamatozan.com/2022year/) - 2022年、なんだかんだ一瞬で終わってしまいましたが、1つ1つの山行を振り返ると、これ去年登ったんだ!という変 ## 固定ページ - [このサイトについて](https://arinomamatozan.com/about-site/) - 私は10代のころから夜通し歩いて日の出を見に行ったり、バスや電車があるのにわざわざ徒歩で40~50キロ先の風景を見に行ったりと、あまり普通ではない旅が好きでした。 このサイトでは、無雪期登山はもちろん、ほんのちょっとハードな山行や雪山登山など、見てきたものや歩いてきた道、いろんな発見を残していきたいと思います。 - [お問い合わせ](https://arinomamatozan.com/contact/) ## カテゴリー - 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